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Consonance~統合失調症治療を考える~

統合失調症治療をめぐる総合的な医療情報誌・「Consonance~統合失調症治療を考える~」。
Consonance(コンソナンス)とは音楽用語で「協和音」。医師をはじめ医療スタッフ、
患者・家族が「協和・調和」し、ともに歩めるような精神科医療情報を提供していきます。

※最新1年分の記事を公開しています

最新号

2018年AUTUMN Vol.68

特集(Report)

よりよい社会生活のために — “支える薬”を考える

統合失調症の薬物治療は時代と共に変遷を遂げ、特にここ10 年は地域移行・リカバリー志向のもと、大きな転換点を…

大学病院は今、(Talk)

地域医療の中核を担い、緻密な教育で明日の精神科医を育てる

大学病院でありながら、メンタルヘルス領域から最重度の症例まで対応している山口大学精神科。他科との綿密な連携…

精神科医療、さまざまな目(Eyes)

患者さんを支える薬物治療とは —薬剤師の視点から—

多剤大量処方は減っているものの、副作用に悩む当事者、家族は多い。薬剤師の目から見た処方の実態とはどのような…

医師から:忘れられない患者さん(Case)

10年間、という日々が意味するもの

精神保健福祉センターに勤務していた 頃四半世紀前、精神保健福祉センターに勤務していた当時、いわゆるアウトリ…

患者から:私がお世話になった先生(Case)

出会ったときから変わらないF先生の穏やかさ

メディア事業で地域の情報を発信僕は現在、就労継続支援B型事業所「ここリカ・プロダクション」で平日の週5日、午…

News&Opinion

第114回日本精神神経学会学術総会

精神科最大の学会、日本精神神経学会の学術総会が2018年6月21日から3日間かけて神戸で開催された。全国から精神…

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バックナンバー

2018年

精神科医療、さまざまな目(Eyes)

統合失調症患者の体重増加をどう食い止めるか

医師から:忘れられない患者さん(Case)

心ある患者さんに、心ある医師として

患者から:私がお世話になった先生(Case)

唯一本音を話せる人

WINTER Vol.65

※この号はe-book未対応のためWebページの掲載となっております。

特集(Report/Opinion)

身体的治療が必要になったら—連携の本音と秘訣

地域医療最前線(Interview)

社会医療法人北斗会 さわ病院

精神科医療、さまざまな目(Eyes)

精神科訪問看護の実際

医師から:忘れられない患者さん(Case)

見逃してはならない症例の数々

患者から:私がお世話になった先生(Case)

A先生に言われた3つの言葉

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