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Consonance~統合失調症治療を考える~

統合失調症治療をめぐる総合的な医療情報誌・「Consonance~統合失調症治療を考える~」。
Consonance(コンソナンス)とは音楽用語で「協和音」。医師をはじめ医療スタッフ、
患者・家族が「協和・調和」し、ともに歩めるような精神科医療情報を提供していきます。

※最新1年分の記事を公開しています

最新号

2019年WINTER Vol.69

特集(Report)

認知機能障害にアプローチする

患者さんの社会復帰や日常生活に影を落とす「生きづらさ」とは何なのであろうか。対人関係、集中力、行動力等々さ…

地域医療最前線(Interview)

明るいスタッフと共に、さまざまな年代の患者さんに寄り添う

東北新幹線の八戸駅から車で5分、閑静な住宅地の高台に青南病院はある。誰もが年を重ねても安心して住める地域を…

精神科医療、さまざまな目(Eyes)

障害者のライフスタイルを発信する、新しいWebサイト「D.culture」

病になったとき、障害を負ったとき、欲しい情報とはどのようなものだろうか。医療・福祉情報は検索できる。では他…

医師から:忘れられない患者さん(Case)

あきらめず、「同行二人」の40年

40年近く診ている患者さんがいます。仮にAさんとしますが、彼は私の診察スタイルに大きな影響を与えてくれました。

患者から:私がお世話になった先生(Case)

人生のキーパーソンであるS先生、希望を尊重してくれるK先生

私は現在、社会サービス事業などを行う会社で、人事事務として働いています。入社当時は週4日6時間の勤務でしたが…

News&Opinion

第26回日本精神科救急学会学術総会

日本精神科救急学会の学術総会が2018年10月11日〜12日に那覇市で開催された。当日は約600名の参加者が集い、4つ…

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バックナンバー

2018年

精神科医療、さまざまな目(Eyes)

患者さんを支える薬物治療とは —薬剤師の視点から—

医師から:忘れられない患者さん(Case)

10年間、という日々が意味するもの

患者から:私がお世話になった先生(Case)

出会ったときから変わらないF先生の穏やかさ

精神科医療、さまざまな目(Eyes)

統合失調症患者の体重増加をどう食い止めるか

医師から:忘れられない患者さん(Case)

心ある患者さんに、心ある医師として

患者から:私がお世話になった先生(Case)

唯一本音を話せる人

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